君山銀針原産地から2
中国茶に魂を埋めた日本人こと中国茶ソムリエ:大高勇気です。

中国茶に魂を埋めた日本人こと大高勇気です。
前回の「君山銀針原産地から1」の続きですね♪
悲しい事をお伝えしなければなりません。
2年続けて訪れているからわかったこと。
2年前は、日本で中国茶を販売している業者の方、
1人が君山銀針の原産地に来られたそうです。
広東省の深センから来られた業者の方も、
1人来られたそうです。
2年前には、広東省より1人。
日本から1人。
売っている人、何千人。
経理さんの悩みを聞き出しました。
マーケットでの希少価値。
私達は、君山銀針のあるべき姿。
これを守って頂きたい。知って頂きたい。
本当にそれだけなのです。
次で私と経理さんの会話をお伝えしますね。
・君山銀針
・歴史
・中国市場
・日本市場
その真相が明らかになります。
2006年4月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:君山銀針・原産地
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