君山銀針原産地から4

君山銀針原産地から4

お越し頂きありがとうございます。m(_ _)m
中国茶に魂を埋めた日本人こと中国茶ソムリエ:大高勇気です。

大高勇気

中国茶に魂を埋めた日本人こと大高勇気です。

前回の「君山銀針原産地から3」の続きです♪

君山銀針原産地から3でのお話を踏まえて。
本当に悲しい事実。
本当に悔しい事実。
私の力がなく何も出来ない現状。


原産地?
この言葉は、中国茶がある限り、なくならないと思います。
本当に大切な物を守るという事と、
お金を稼ごうという気持ち。


もっと仲良くできないのかな?
本当にそのように思います。


「茶葉に口なし」
私が偽物の茶葉を見るたびに感じる言葉。


「茶葉に顔あり」
私が本物の茶葉を飲んだときに感じる言葉。
まるで茶葉と私の舌が微笑みあっている感じ。
この微妙な関係が私と中国茶の絆。

だから守りたい。
歴史のあるべき姿。
茶葉の原産地。







トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.chineselife.net/mt/mt-tb.cgi/272

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)