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祖母の茶樹

初めて、お茶と縁を結んだ時は子供の時、祖母が私たちを連れて、山でお茶を摘んだ時からです。たぶん幼いので、そのような新鮮な葉が飲めて、本当に面白いと思いました。祖母はお茶を摘みながら嬉しような顔をして私たちにこれらの茶樹のストーリーを話しました。その時、ただ好奇心を持って、どうしてお茶を摘むことはそんなに祖母をうれしくさせますか。

 小学生の五年生の時、祖母はまた私を連れてお茶を摘みに行きました。お茶を摘んでいた時、祖母は普通のようにいろいろ昔のことを言ってくれました。これらの茶樹は祖母と祖父が心を込めて育ったから、これらの茶樹から摘んだ茶葉をいろいろな工夫をしたら、毎日私たちが飲んだお茶になります。この茶樹は少し大きくなったら速く成長できます。毎日、労働する時でも休む時でもお客さんを招待する時でもこの茶葉でお茶を淹れます。日々これらの茶樹に深い感情が生じてきています。その時、あまりよく分からないですが、今は祖母の気持ちがどんどん分かれるようになりました。chashu.jpg

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2012年6月 7日 (22:32) | コメント(0) / カテゴリ:劉寅桂@広州

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