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精一杯品茶を知りたい


 うちの会社に入ったばかりの時、「品茶」という言葉が知っていますが、どうのように品茶か全然わからないです。

 初めて会社の茶会に参加したとき、皆さんと一緒にいろいろな種類のお茶を飲んで、茶芸部の同事はすぐに先飲んだお茶の名前、出産地、特徴、ストーリ等話すことができます。特に、毎種類のお茶の色、味、香り、形がかなり詳しく話せて、本当に感心しました。どうして私はどんな種類のお茶でも同じがして、特別な区別がないと思っていました。一か月の後、どんどんお茶の味、色など微妙な違いが少し見分けられるようになりました。きっと会社のいろいろな教育の基にいい影響を受けるでしょう。

 もし機会があれば、ぜひ中国茶の入れ方を勉強したいです。自分の手で淹れたお茶を飲めるだけではなく、家族や友達などに美味しいお茶を淹れるとどんな幸せでしょう。

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2012年7月20日 (22:55) | コメント(0) / カテゴリ:劉寅桂@広州

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